2020年8月23日日曜日

旬のとうきびを炭火で

暑さもやわらぎ、絶好のキャンプ日和でしたが、子供たちの習い事などで、おあずけ。旬のとうきび(とうもろこし)を炭火でいただくことにしました。
隣町の芽室町はスイートコーン生産量日本一の町。車で15分ほどにある産直暑さもやわらぎ、絶好のキャンプ日和でしたが、子供たちの習い事などで、おあずけ。旬のとうきび(とうもろこし)を炭火でいただくことにしました。
隣町の芽室町はスイートコーン生産量日本一の町。車で15分ほどにあるJAめむろの直売所「愛采屋」には朝採れのとうきびが沢山並べられていました。種類も豊富で、その中から「ゴールドラッシュ」「サニーショコラ」「ホワイトショコラ」を合計15本ほど購入。
炭火で焼くときは皮ごと火にかけ、ほどよく焦げたところで、皮をむき、醤油を垂らして少し焼いて完成。この時期ならではの甘みの強いとうきびは最高でした。子供たちにも大好評。ゆでもいいけど、この食べ方がやっぱり美味しい。


 

2020年8月2日日曜日

晩成温泉キャンプ場で久々のソロキャン

久しぶりにソロキャンをしてきました。場所は晩成温泉の横のキャンプ場です。帯広からは車で1時間半ぐらい。歩いて1分で温泉に入れるのが魅力です。帯広は快晴でしたが、キャンプ場はまさかの霧雨。本来は太平洋が一望できるのですが、残念。少々混んでましたが希望のところに張れて満足。ゆっくり過ごすことができました。肌寒かったせいで、焚火も十分に堪能できました。温泉料金500円で利用できるなんて最高です。ごみは持ち帰りで、灰も捨てられないので注意です。

ああ
なんと大樹は霧雨。十勝は広い。でも海に一番近い希望のところに張れて満足。

豚キムチとビールからスタート。


温泉を満喫した後、モンベルの焚火台で焚火開始。

久々にヨコザワテッパン登場。

ビールのあとはモヒート。夏らしく。

2020年7月26日日曜日

4連休はいつものエコパでキャンプ

ぱっとしない天気が続いておりますが、4連休は二家族で2泊3日のキャンプとなりました。場所はいつもの十勝エコロジーパークです。中学生の夏期講習のため、近場となってしまいました。天気は晴れたり、雨が降ったりと不安定。でものんびりと、ゆっくりと過ごすことができました。初めてのエコパのフリーサイト。混んではいましたが、制限しているためか密にはならず。新アイテムの「たためるピザ窯」が優秀でした。そろそろソロかなあ。


2020年6月14日日曜日

今期初のエコパキャンプ


オープンが遅れていた十勝エコロジーパークのキャンプ場もやっと通常の営業を開始しました。先日は娘との二人キャンプでしたが、今回は久しぶりに家族4人でのキャンプとなりました。メインディッシュはローストポーク。やはりダッチオーブンの力はすごい。子供達にも大好評。気温は30度以上になりましたが風があって快適にすごせました。
自由にキャンプができる幸せをあらためて実感。

風があると凧も簡単にあがりますね。

のんびりと過ごしました。

メインディッシュはローストポーク。塊の豚肉が余っていたので。


翌日も快晴。朝の4時から活動開始。

2020年5月31日日曜日

キャンプ解禁(SP十勝ポリシリキャンプフィールド)

北海道の緊急事態宣言も解除となり、遅れていた道内のキャンプ場も徐々にオープンしてくようです。ホームの一つであるSP十勝ポリシリキャンプフィールドもついにオープンとなりました。十勝居住者限定だったり、体温測定や炊事場の時間制限など、新コロ防止策がいろいろととられた中での解禁でした。
3か月ぶりのキャンプ(それでも今年5回目なのですが)は娘とのデュオキャンプとなりました。天気は快晴で昼間は30℃以上となり、テント設営でヘトヘトになりながらも、久しぶりの焚火で癒されました。
快晴。

凧あげ。

自粛中に増えたnew item。モンベルの焚火台。炎が綺麗。

いまだに付き合ってくれる娘に感謝。

2020年5月4日月曜日

自粛のGWはおうちキャンプ

新コロで非常事態宣言が出されている北海道。GWはキャンプに最適な季節ですが、キャンプ場は軒並みオープンが延期となっております。外出自粛が求められている中、お庭でキャンプの雰囲気を味わうことに。早く、新コロが収束しますように。

タープを張るとキャンプムードがアップしますね。久しぶりにsnow peakのタープ。ペグの代わりに薪にロープを結びます。

いつもの朝食も外で食べると美味しい。この日は30℃近くまで上昇。朝から暑い。

日陰でのハンモックは最高です。

いろいろ出してきましたけど、炭はおこさず。

メインはこれ。小錦のBBQソース。クラウドファンディングでゲット。

贅沢にも牛肉と豚肉の競演。小錦BBQ漬け。間違いなしの味。

厚岸の牡蠣もお取り寄せ。ブランド牡蠣の「かきえもん」。ダッチオーブンで蒸し牡蠣。

タープは張りっぱなしにして、翌朝はホットサンド。娘が作ってくれます。


食後はビアレッティでまったり。

こんなものまで。電源には不自由しないのはおうちキャンプの醍醐味。

2020年3月1日日曜日

初めてのコニファーでデュオキャンプ

この十勝で冬キャンプができるキャンプ場は二つ。一つはお馴染みのSPポロシリ。そしてもう一つが今回訪れた「遊び小屋 コニファー」です。場所は清水町。自宅からは45分ぐらいですから、SPポロシリとかわりません。日高山脈の麓、林の残る雰囲気のよいサイトはオーナーさんの手作り。今回は燻製おじさんとのデュオキャンです。直火が可能ですので、存分に焚火と熱燗を楽しみました。おじさんの作ってくれた鴨ねぎ鍋は最高でした。

1日目はとかち晴れ。いつものようにツインサーカスとTCコネクトヘキサ。



薪が所狭しと積まれている。

コニファーの魅力は直火の焚き火。

冬キャンプには熱燗は欠かせない。

友人のペトロマックス。音がよい。

翌日はこの積雪。山のふもとだけあって結構降りました。

フジカは最近火力が落ちたので、メンテナンス済み。芯を長く出したらかなり火力が改善した。

雪の朝はホットサンドが手軽で良い。

ジンギスカンとチーズハンバーグ。似た色合い。男ふたりだとこうなる。